「上司が怖くて怖くて毎日仕事が辛い・・・」

「仕事の量が多すぎて処理できない!仕事が回らなくて辛い・・・」

「今の仕事は自分の能力を完全に超えている・・・」

「自分にも悪いところはあるのかもしれない、でも、もう嫌になってしまった・・・」

「毎日パワハラがひどすぎて仕事が手につかない!・・・」

「いつまでもルーティンワークばかり、このまま仕事を続けてる意味が分からない・・・」

「出口の見えない毎日に心の底から疲れてしまった・・・」

「とにかく仕事したくない!でも、これからどうすればいいのだろう・・・」

 

今、このサイトを見ているということは、

このような悩みを持っている方かもしれませんね。

同じ悩みを持っている人は、あなただけではありません。

多くの人がみな、同じような悩みをもって苦しんでいるのです。

 

人生は苦しむためにあるのではありません。

誰でも、楽しく充実した人生を送る権利があるはずです。

しかし実際は、たった一度しかない貴重な人生なのに

「しかたがない」とあきらめて、毎日いやいやながら仕事に行く

そして大半の時間をそこで過ごす

そんな人生を送っています。

でも我慢するだけが人生ではありません。

 

あなたが充実して生きる道は必ずあります

 

こんにちは。

サラリーマンお助け村の村長です。

僕は、毎日死ぬほど会社に行きたくないと思いながら50歳まで勤めました。
(詳しくは、こちらのプロフィールに書いています)

 

つい数年前まで、上司のパワハラに苦しみ、

そして手に負えないほどの仕事を抱えながら働いていました。

あの頃は、

毎日毎日、僕は自分の時間を無駄に消耗している

そんな気がしてとても辛かったです。

出口が見えない毎日に絶望を感じたこともありました。

 

自分が本当に苦しんだから、僕はあなたの苦しみが分かると思っています。

 

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仕事が辛い!仕事したくない!

と思いながらも、目覚ましが鳴れば仕方なく起きて、行きたくないけど会社に行く・・・

多くの人がそんな生活を送っています。

そして、貴重な人生の時間を今日も会社に捧げ、浪費しているのです。

 

仕事が辛い、仕事に行きたくないと思っていても、現状を変えることは容易ではありません。

今のつらい状況を変えるために、まずあなたがやらなければいけないこと

それは、

仕事が辛いと感じる原因をはっきりさせることです

 

漠然と仕事に行きたくないと思っていても、その原因を明確な言葉にすることができない人はたくさんいます。

だからこのサイトでは、原因をはっきりとした言葉で書いていきます。

これを読めば、あなたに当てはまる原因が見つかるでしょう。

 

ところで

仕事が辛い原因は、一つだけではありません。

普通は、いろいろな要因が複数に絡まっています。

だから

・原因で1番重要なものはなにか

・2番目に重要な原因はなにか

・3番目に重要な原因はなにか

・・・・

このように

原因に優先順位をつけることが大切です。

優先順位をはっきりさせて対処法を読めば、あなたは必ず一歩を踏み出せます。

 

でもこの作業、1人では簡単にできません。

慣れないと、頭がこんがらがって同じことを何度もグルグルと考えてしまうのです。

そこで今回、サラリーマンお助け村の村長である私が

あなたの伴走者になって、あなたの辛さを解決するサポートをします。

例えば

「人が仕事を辛いと感じる原因のほとんどは、8つの原因のどれかが影響している」という話や、

「悩みを解決するための対処法」や「気持ちが軽くなる5つの考え方」などをお伝えします。

楽しみにしてくださいね。

 

なおこのサイトでは、商品の売り込みなどは一切やっていません。

完全無料なので、どうか安心して読んでください。

この記事を読めば、あなたの心は軽くなり今よりも充実した人生に向かって動き出すでしょう。

 

約半数の人は仕事が楽しくない

 

どんな仕事にしろ、それぞれ大変な面はあります。

でも世間では、仕事=辛いのが当たり前

こんな考え方が定着していますよね。

それって本当でしょうか?

 

はっきり言います!

耐えられないほど辛いのは、当たり前ではありません。

 

こちらのアンケートを見てください。

引用元:CANVAS

これは、マイナビニュースが会員に対してとったアンケートです。

約半数の人が仕事は楽しくないと感じているのが分かります。

 

人生の大半の時間を仕事に費やしているのに、

その仕事が楽しくないと感じている人が、半分もいるのです。

これって、とても残念なことだと思いませんか。

 

ところで仕事が辛いと感じる原因はなんでしょうか。

実は、ほとんどの場合で8つの原因が当てはまることが分かっています。

あなたが辛く感じる原因も、必ずこの8つのどれかが当てはまるはずです。

 

そこで次は、この8つの原因を紹介します。

読んでみて、8つ全てが当てはまるということもあるでしょう。

当てはまる原因が見つかったら、是非優先順位をつけてみてくださいね。

 

仕事が辛いと思う原因はこの8つの中にある

まずこちらのアンケートをご覧ください。

仕事を辞めたい、仕事に行きたくないと思う(思った)理由は?

引用元:何でも調査団

 

これは「何でも調査団」が2016年に実施したアンケートです。

これを見ると、仕事に行きたくない理由のランキングが見えてきます。

まとめると、ほぼこの8つの原因になりました。

 

1位 「人間関係」

2位 「仕事内容」 

3位 「労働時間・残業」

4位 「評価」

5位 「給料が低い」 

6位 「社風や風土」 

7位 「企業の将来性」 

8位 「ただ働きたくない」

 

この中にあなたの原因はありますか。

それぞれの原因を詳しく見ていきましょう。

 

あなたに当てはまるのはどれ?8つの原因を分析

その1:人間関係

仕事が辛いと思う原因のNo1は、コレです。

つまり、人間関係が悪い(最悪)ということです。 

 

例えば

・上司とどうしても合わない、上司の顔を見るのが辛い・・・

・社内に自分の人格を否定する人がいる・・・

・先輩から意地悪されていると感じる・・・

・職場で孤立して誰も助けてくれない・・・

・親しい同僚もなく相談できる人が社内にいない・・・

・得意先の傍若無人な振舞いが耐えられない・・・

・お客のわがままがひどすぎる・・・

 

こんな状態で苦しんでいる人がいるわけです。

人間ですから、どうしても相性というものがあります。

あなたに全く落ち度がなくても、攻撃されてしまうこともあるのです。

 

人間関係が改善される可能性がないのであれば、

そこから逃げるというのも選択肢の一つです。

人が心を病む主要な原因は、人間関係にあります。

だからどうしても合わなければ、精神を病むまで頑張り続けることはやめてください。

 

その2:仕事内容

仕事が辛いと思う原因のNo2は、コレです。

つまり、仕事内容が合わないということです。

 

例えば

・仕事がつまらない(おもしろくない)と感じる・・・

・業務に対する適性がないと思う・・・

・がんばっても自分の成長につながらないと感じる・・・

・他にやりたいことがある・・・

・そもそも本当にやりたい仕事ではなかった・・・

・仕事に対する興味がまったくわかない・・・

 

僕は本社で管理業務を経験しましたが、あの時ほど仕事がつまらないと感じた時はありませんでした。

 

人間には向き不向きがあります!

 

自分に合わない仕事をするよりも、自分に合った仕事をするべきですよね。

どうしても仕事が合わないのであれば、転職も検討すべきです。

しかしその前に考えて欲しいことがあります。それは

 

・自分に合った仕事ってなんだろう?

・自分が本当にやりたい仕事って何だろう?

 

ということです。

なぜならこの2つが分からないと、同じ失敗を繰り返してしまうからです。

 

あなたに合った仕事とは、あなたの性格に合った仕事とも言えます。

またあなたが本当にやりたい仕事とは、あなたが一番に興味がある仕事とも言えます。

是非一度立ち止まって、じっくり考えて見てくださいね。

 

その3:労働時間、残業

仕事が辛いと思う原因のNo3は、コレです。

つまり、労働環境が悪いということです。

 

例えば

・サービス残業が多すぎる・・・

・部署によってヒマなところがあり、そのギャップに耐えられない・・・

・いつも人手不足で1日の拘束時間が長い・・・

・休日も出勤しなければならないことが多くて自分の時間が持てない・・・

・月50時間前後の残業が続き、メンタルも身体ももたないと感じる・・・

・昼夜逆転の勤務で体内リズムがおかしくなってしまった・・・

・昼間の勤務だったり夜の勤務だったりと勤務時間が一定しなくて辛い・・・

 

こんな状態で苦しんでいる人がいるわけです。

 

ところで、もともと労働環境が悪い業界というものもあります。

例えば外食業界や広告業界、そして介護業界などが有名ですよね。

そんな業界にいると、

長時間労働もサービス残業も当たり前と言う常識がまかり通っています。

だから会社の中だけにいると、自分が感覚が正しいのかどうか分からなくなってしまいます。

 

でもどの業界だろうと、身体を壊すまで働くのは絶対に間違いです。

会社は、あなたを守ってはくれません。

だから自分の健康(心の健康と身体の健康)は、自分で守るしかないのです。

ますは、自分の健康を第一に考えてくださいね。

 

その4:評価

これは人事評価に不満があるということです。

つまり

「自分は正しく評価されていない」

と感じているわけです。

 

例えば

・達成不可能な目標を設定されている・・・

・堂々とえこひいきな人事をしている・・・

・地道な努力がまったく評価されない・・・

・評価の判断基準がコロコロ変わる・・・

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・上司の好き嫌いで評価が変わる・・・

・理不尽な評価を受けている・・・

・上層部に気に入られていると人だけが出世している人がいる・・・

 

こんな状態です。

人事評価は、社員のモチベーションを保つ上で最も重要です。

にもかかわらず、不公平な人事評価がまかり通ってしまう会社があるのです。

その結果、多くの人が失望し、仕事がイヤになってしまいます。

 

でも人間が人を評価する以上、100%完全な評価などはあり得ません。

とは言っても、あきらかに不公平であったり、理不尽であったり、えこひいきがあったりするのは考えものです。

そんな会社でいくら頑張っても、ますます辛くなってしまうだけです。

 

不公平な人事評価の原因が会社の体質にあるのなら、今後の改善は期待できません。

ただ上司の人間性の問題なら、上司が変われば改善される可能性はありますよね。

その点は見極めて判断してください。

 

その5:給料が低い

5番目の原因は、「給料が低い」ということでした。

給料は、業界によってかなり違いますよね。

そこで、給料が低いと言われる業界と給料が高いと言われる業界の平均年収を調べてみました。

以下は、Tap-bizというサイトが2017年に発表した内容の抜粋です。

 

【給料が低い業界ベスト5の平均年収】

1位:飲食宿泊業(平均年収230万円)

2位:スポーツインストラクター(平均年収200~300万円)

3位:美容師(平均年収280万円)

4位:レジャー施設業(平均年収290万円)

5位:介護士(平均年収300万円)

 

【給料が高い業界ベスト5の平均年収】

1位:パイロット(平均年収1,150万円)

2位:医師(平均年収1,040万円)

3位:総合商社(平均年収1,120万円)

4位:弁護士(平均年収1,090万円)

5位:大学教授(平均年収1,080万円)

 

いかがですか。

年収でこれほど差があるなんてショックですよね。

上記は1年間の年収ですから、これが10年、20年と働き続けるとその差はもっと広がるわけです。

 

あなたの今の年収は、どのくらいでしょうか。

収入が多ければ幸せというわけではありませんが、あまりに低すぎては生活の質が落ちます。

自分が望む年収がどのくらいなのか、それは今の年収と比べてどのくらい開きがあるのか、

これを把握しておくことはとても大事です。

なぜなら、把握することで新たな行動を起こすモチベーションにつながるからです。

是非一度、考えてみてくださいね。

 

その6:社風や風土

社風が合わないということです。

どんな会社でも、必ず社風というものがあります。

社風は会社の体質と言い換えることもできます。

社風は長い年月をかけて作られたものなので、簡単には変わりません。

 

例えば

・あまりにも体育会系すぎるノリについていけない・・・

・上司のパワハラを容認する空気がある・・・

・社長がワンマンで、誰も意見を言えない・・・

・トップダウンの命令が多く、現場の意見はまったく聞いてくれない・・・

・お客をだましても儲けようという考え方がある・・・

 

このような社風であれば、誰でも嫌になるでしょう。

 

会社と人間の関係にも相性というものがあります。

 

社風がどうしても合わないのであれば、転職するしかありません。

でも、自分に合った社風の会社を見つけるにはどうしたらいいのでしょうか。

そんな時は、こちらの記事を参考にしてみてください。
自分に合った会社を探す方法

この記事では、自分に合った会社を見つけるテクニックが分かりやすく書かれています。

是非参考にしてください。

 

その7:企業の将来性

企業の将来性とは、企業の将来性が心配ということです。

つまり

・将来失業するかも・・・

・給料がずっと上がらないかも・・・

・職業的になくなってしまうかも・・・

 

そんな不安を感じているかもしれません。

では、企業の将来性の問題はどのように判断すればいいのでしょうか。

実は、将来が暗いと思われる企業にはいくつかの特徴があります。

 

例えば

・赤字が何年も続いている

・利益を出すために人を解雇している

・労働環境がどんどん悪化している

・離職率が高い

・新入社員の定着率が異常に悪い

・業界そのものが衰退傾向にある

 

こんな傾向があるのです。

もしあなたが勤めている会社がこんな状況であれば、注意してください。

 

本当に倒産してしまったら、退職金が出ないかもしれません。

倒産した時にあなたが中高年だったら、転職もむずかしくなっているでしょう。

だから会社の将来性については、真剣に考えて見てくださいね。

 

その8:ただ働きたくない

「ただ働きたくない」

そんな気持ちになってしまうことは、誰にでもあることです。

でもそんな気持ちがずっと続いているのなら、それはとても辛いこと

だって働きたくないのに、働かなきゃいけないんですからね。

 

ただ働きたくないという場合、大きく分けて2つ原因があります。それは

①環境に問題がある場合

②自分自身に問題がある場合

 

①の環境に問題がある場合というのは、これまで紹介してきたことが原因です。

つまり以下の事が原因でそんな気持ちになっているのです。

 

1位 「人間関係」

2位 「仕事内容」 

3位 「労働時間・残業」

4位 「評価」

5位 「給料が低い」 

6位 「社風や風土」 

7位 「企業の将来性」

 

では②の自分に問題がある場合とはどういうことでしょうか。

それは次の事が原因でと考えられています。

 

・他人とのコミュニケーションが苦手

・会社というものが性格的に合わない(⇦僕はこれでした)

・病気(うつ病や大人のADHDや燃え尽き症候群など)

 

僕の話で恐縮ですが、僕は性格的にサラリーマンというものが合いませんでした。

でも「ただ働きたくない」なんて言うと、周りの人からも批判されてしまいそうだし、

罪の意識を感じてしまうのです。

 

だから、いやいやながらも50歳まで働いてきました。

 

でも会社を辞めて独立した今は、毎日が楽しくて仕方ありません。

今思うのは、僕は誰かに管理されたり振り回されたりしたくなかったということです。

 

「ただ働きたくない」と思う気持ちの裏には、必ず原因があります。

それを見つけることが解決への近道です。

 

あなたの気持ちを軽くする5つの考え方

負のスパイラルにハマって、出口の見えない毎日をもがいている人へ

ここでは、僕からあなたに是非伝えたい5つの考え方を紹介します。

ちょっとした事かもしれませんが、考え方が変われば意識が変わります。

意識が変われば行動が変わり、その結果人生も変わるのです。

この記事があなたの参考になれば幸いです。

 

自分を責めない

「仕事が辛い!仕事したくない!」と思う自分を責めないでください。

責任感が強くてまじめな人ほど

「こんな風に考えてしまう自分はダメなやつ」

「同僚は頑張っているのに自分はどうして頑張れないのだろう」

罪悪感を持ってしまいます。

 

でも、罪悪感を持つ必要なんて全くありません。

辛いと思う気持ちは、あなたの心の本当の声です。

どうか自分の心の声を大切にしてください。

心の声をムリに押さえつけてはいけません。

辛いと思うあなたの気持ちをそのまま受け入れることは大事です。

それが、幸せな人生への第一歩なのです。

 

その会社の仕事だけがすべてではない

つらいと思いながらも頑張っているあなたは、とても頑張り屋さんのはず

頑張り屋のあなたは、責任感が強い

だから、まわりの期待に応えようとして、頑張りすぎてしまうのです。

その結果、ストレスやプレッシャーに耐えられなくなっているのかもしれません。

でも

その会社の仕事だけがすべてではありません。

そして、たとえその仕事がうまくできなくたって人生は終わりません!

だからもっと肩の力を抜いて、気楽になってくださいね。

 

自分を守るために逃げたっていいんです

会社を辞めること=逃げること そんな固定観念を持った人が多くいます。

あなたはそんな固定観念に縛られていませんか?

大事なのは、あなた自身の幸せであり、あなたが充実した人生を送ることです。

だから

今いる場所がどうしてもイヤなら、堂々と逃げるべきです。

逃げるという言葉には、マイナスのイメージがありますが、

自分に合った人生を切り開くためにすることですから、それはポジティブな行動なのです。

 

無責任な世間の常識

もしあなたが会社を辞めたり転職したりすれば、こんなことを言う人がいるかもしれません。

「せっかく今まで頑張っていたのにもったいない」

「今から転職、あらまぁ・・・」

 

世間では、一つの会社を辞めずにずっと働き続けるのが良いとする常識があります。

でも世間の人は、あなたがどんな悩みを抱えて、どれほど苦しんでいるのかなんて知りません。

だから、無責任な発言を平気でするのです。

 

世間の常識が正しいとは限りません!

 

常識なんて時代と共にガラリと変わりますし、そもそも一人一人が持っている常識は違うものです。

だからそんな常識に振り回されるなんてナンセンスですよね。

 

いま悩んでいるのはあなた自身であり、それは他人が変わることはできません。

だから無責任な世間の常識など気にせず、自分の頭で考えて行動してください。

 

辞めたって何とかなるよ

僕は50歳で早期退職しましたが、辞める前は多くの人に止められました。

「今から辞めてどうするの、転職先なんてないだろう!」

「バカなことは考えずに、定年までガマンした方がいいよ」

「あの年齢で辞めるなんて、奥さんがかわいそう・・・」

いろいろネガティブなことも言われました。

辞めたら地獄だよと言う人もいました。

でも実際に辞めてみたけど、地獄などありませんでした(笑)。

辞めて後悔したことも、一度もありません。

そのことについては、こちらに詳しく書いてあるので興味ある方は読んでみてくださいね。
⇒50代で本当に辞めたから言える実感とは

何が言いたいのかというと、世間の人が言うことはあまりあてにならないということです。

たった一度の人生ですから、人の言葉に惑わされず、自分の頭で考えて後悔のない行動をしてくださいね。

 

まとめ

いかがでしたか。

今回は、「仕事が辛い!仕事したくない!」と悩んでいる人に

8つの原因と対処法を紹介しました。

そして、気持ちが軽くなる考え方も合わせて紹介しました。

この記事を読んだ方の人生が、少しでも明るく充実してくれることを願っています。

人生の主人公はあなた自身です。

どうか後悔しない人生に向かって動き出してください。

応援してます!

 

こちらの記事もおススメします!

僕が【出世しない生き方】を選んで良かった思う7つの理由

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