僕は50歳の時に早期退職し、それ以降はずっと自宅で仕事をしています。

 

朝から晩まで自宅のパソコンの前に1人で座っているわけです。

 

たまにはマックや図書館にパソコンを持って仕事をすることもありますが、誰とも会話がありません。

 

だから社会との接点はほとんどなく、一日の中で会話するのは嫁さんかペットのウサギだけなんです(^^;)。

 

つまり完全な引きこもり生活をしているのですが、僕自身はそれを楽しんでいます。

 

引きこもりというと、何となく暗いイメージがありますが、引きこもり歴8年の僕から言わせると、世間が言うほど暗くはありません。

 

むしろ、自由に時間が使えるし、いつでもやりたいことができる快適な生活だと思っています。

 

ただ「引きこもり」と言ってもいろいろなケースがあるので、一概には言えないと思います。

 

だから今回は、あくまでも僕の体験上の話という前提で書きます。

 

記事を書く理由は、世の中には僕みたいに充実した引きこもりライフを送っている人もいるんだ!ということを知ってほしいと思ったからです。

 

今、引きこもり中の人は、この記事を読んで少しでも元気になってもらえればとてもうれしいです。

 

 

引きこもりとは

 

そもそも「引きこもり」という言葉の正確な意味はどうなっているのかと思い、軽~く調べてみました。

 

ウィキペディアによると、

引きこもりとは、仕事や学校に行けず家に籠り、家族や知り合い以外と交流しない人や状態を指す。現時点では、日本の厚生労働省はこうした状態が6か月以上続いた場合・・・

だそうです。

 

ということは、僕は立派な引きこもりなんですね。

 

だって退職してずっと一人で家にいるし、嫁さん以外の人間との交流はほとんどありません。

 

ペットのウサギとは毎日交流していますが・・・(^^;)。

 

もうそんな生活を8年間も続けていますけど、僕自身は毎日充実しています。

 

でも世間では、「引きこもり」という言葉に対するイメージーはネガティブ、というか真っ暗です。

 

だから世間様に「引きこもりやってま~す」なんて、とても言える雰囲気はありません。

 

できるだけ自分が引きこもり生活を送っていることを人に隠してしまいます。

 

もし近所の人が、僕が引きこもりをしていると分かれば、きっと変な目で見ると思うのです。

 

つまり「引きこもり」=「精神的にどこか病んでいる人」

 

というような空気が世の中にあるような気がします。

 

確かに僕は、上司のパワハラに苦しんで精神的に病んだ時期がありました。

 

でもそれは、サラリーマン時代の話ですし、相当昔のことです。

 

フリーランスになった今は、精神的にはとても健康ですし、体調もすこぶるいい状態です。

 

つまり心身ともに健康なのです。

 

因みに「ニート」「引きこもり」の違いですが、ニートとは「15~34歳の非労働力人口のうち家事も通学もしていない者」と定義されています。

 

だから、自宅に閉じこもって何もしていなければニートだし、家事とか仕事とか、とにかく何かしていればニートではなく引きこもりだと理解してください。

 

どちらも社会に出ていないという点では同じですけどね。

 

 

引きこもりに関するデメリット情報を検証してみた

ネットを見ると、引きこもりに関するデメリット情報がたくさん出ています。

 

つまり、「引きこもりをしていると、悪いことがこんなにあるから早く引きこもりから脱出しましょう」的な記事が多いと感じます。

 

でも僕に言わせると、

 

それは、自分が健全に生きていると思っている人たちから見た勝手なデメリットでしょ

 

と思うのです。

 

そこで、ネットで書かれている引きこもりのデメリットが本当にそうなのか、自分のケースで検証してみました。

 

友達がいない

ある記事に、「引きこもりをしている人は友達がいないから孤独だ」と書かれていました。

 

確かにずっと家にいるので、リアルに付き合う友達はほとんどいなくなりました。

 

でも僕は、SNSを通じて意思の疎通をしている友達がいます。

 

人数はそれほど多くないけど、ほぼ毎日のようにやり取りしているので、かなり濃いつながりかなぁと思います。

 

こちらが何か書き込めば必ず返事があるし、相手が何か書き込めば、こちらも必ずレスポンスします。

 

利害関係のない付き合いなので、イヤならすぐにやめるはずですが、ずっと続いているのです。

 

それは、お互いに心地よく感じているからだと想います。

 

そのおかげで、引きこもりをしていてもちっとも寂しくないし、孤独感もありません。

 

友達は、必ずしもリアルな付き合いでなくても、それはそれでいいのではないかと思います。

 

僕のサラリーマン時代の話ですが、ほとんどの付き合いが利害関係でつながっていていました。

 

だから僕が退職すると、数年もしないうちに付き合う人は激減しました。

 

それでも、数名の人は今でもお付き合いが続いています。

 

そういう人こそ、本当に大切な友達なんだろうと思うのです。

 

結論:

引きこもりをしていると、リアルな友達づきあいは減るかもしれないが、SNSを使えばいくらでもつながることができるから孤独ではない。また、引きこもりをしている時に本当の友達が見つかるというメリットもある。

 

コミュニケーション能力の劣化

引きこもりをしていると、コミュニケーション能力が低下するという記事がありました。

 

確かに、これは多少はあるのかなと思いました。

 

引きこもっていれば、イヤな人と付き合わな苦てもすむので人間関係のストレスはフリーです。

 

ご近所の目は、ちょっと気になりますけどね(^^;)。

 

これはとても大きなメリットだと思います。

 

でもその分、いろいろなタイプの人に対応する能力は低下しているのかもしれません。

 

毎日誰とも会話しなければ、当然、話す能力は落ちると思います。

 

とは言え、SNSを使って誰かと文字でやり取りしているので、とりあえずはそれでいいのではないでしょうか。

 

結論:

引きこもりをしていると、コミュニケーション能力は落ちる。でもSNSなど他の手段で意思疎通ができるので、とりあえずはそれでいいと思う。

 

運動不足

 

そもそもですが、運動不足の何が悪いの?と僕は思っています。

 

僕は運動は好きな方ですが、健康にいいからと言って人にゴリ押しするようなことは絶対しません。

 

運動不足だと病気になりやすいとか、体によくないとか言われていますが、大きなお世話だと思います。

 

だから、「引きこもり」⇒「運動不足」⇒「身体に悪い」⇒「引きこもりはよくない」的な図式は嫌いです。

 

人によっては、生まれつき運動が苦手ない人もいるわけです。

 

僕の嫁さんなんかは、本当に運動が嫌いで一切運動していませんが、僕よりもはるかに健康体です。

 

先日テレビで、「私は運動は嫌いだから一切しませんよ」と91歳のおばあちゃんが言ってました(笑)。

 

基本的には、健康に関しては運動よりも個体差による生命力の差の方がはるかに大きいと思っています。

 

逆に嫌いなことを無理やりやれば、それがストレスになって寿命が縮まることもあると思うのです。

 

結論:

引きこもりは運動不足になるから悪いという考えはおかしい。好きな人は勝手に運動すればいいし、嫌いな人はやらなければいい。 

 

引きこもりたくもなる時とは

長い人生を歩いていれば、誰だって引きこもりたくもなる時があると思います。

 

僕は上司からパワハラを受けた時、引きこもりたくなりました。

 

人はどんな時に引きこもりたくなるか、代表的な2つのパターンを紹介します。

 

人間関係に疲れた時

 

人間関係につかれた時、人は引きこもりたくなります。

 

僕の場合がそうでした。

 

僕は退職前の数年間、上司から壮絶なパワハラを受け、心身共に疲れ果ててしまいました。

 

同僚たちは、自分が被害を受けることを恐れて、誰も助けてくれません。

 

1人でパワハラに耐えていると、次第に「もう人と関わりたくない!」という気持ちでいっぱいになってしまったのです。

 

でもサラリーマンをやっていれば、上司を選ぶことなんてできません。

 

転職しても、またパワハラ上司に遭うリスクがあります。

 

それで会社に頼らない生き方をしたいと思って、フリーランスになったのです。

 

さまざまな理由で「人と関りたくない」という気持ちになることはよくあると思います。

 

引きこもりをしている人の中には、人間関係に疲れたことが原因の人が多いのではないでしょうか。

 

そんな方に僕はムリに「人との関係を持て」とは言えません。

 

本人がその気持ちになるまで、ゆっくりしてほしいと思います。

 

自己嫌悪になった時

 

自己嫌悪が引きこもりの原因になることもあります。

 

何をやってもうまくいかないと感じたり、自分だけ仕事がうまくいかない時は、自己嫌悪になりますよね。

 

そうなると「なりたい自分」と「現実の自分」のギャップに耐えられなくなり、「私ってどうしていつもダメなんだろう」と落ち込んでしまうのです。

 

そして身動きが取れなくなって、自分の殻に閉じこもってしまいます。

 

でも、能力は人それぞれ違うし、生まれつき頭のいい人もいれば、そうじゃない人もいます。

 

僕は、はっきり言って頭の回転が速い方じゃないし、記憶力もよくないので、頭のいい人を見るといつも羨ましくなってしまいます。

 

でも、退職後に自分では気付いていなかった能力を見つけることができました。

 

例えば、挫折者が多いネットビジネスの世界で何年も頑張り続ける能力などは、サラリーマンだったら気づかなかったでしょう。

 

他人があなたの知らない能力を見つけることもあるだろうし、些細なことがきっかけとなって新たな能力が開花することもあるのです。

 

単純に頭がいいとか悪いとか、そういう判断基準じゃなくて、もっと多面的に自分を見て、オリジナルの能力を発掘してほしいと思います。

 

 

引きこもりながらできる仕事

引きこもりながらできる仕事は、たくさんあります。

 

今の時代はインターネットが発達したおかげで、わざわざ会社に行かなくても自宅で仕事ができるのです。

 

僕もその恩恵を受けています。

 

では、具体的にはどのような仕事があるのでしょうか。

 

代表的なものを紹介したいと思います。

 

ブロガー

ブロガーとは、ブログを書いて情報発信している人で、僕がそうです。

 

特に資格や条件は何もなく、収入のあるなしに関わらずネット上に記事を書いて投稿していれば誰でもブロガーです。

 

では、僕がどうやって稼いでいるのかというと、ブログにこんな広告(⇩)を載せて、

 

 

それを見た人がクリックしてくれると、僕にわずかな報酬が入る仕組みです。

 

だいたい100人見ると1人がクリックする感じです。

 

ユーチューバーも基本的には同じ方法で稼いでいます。

 

それ以外の方法だと、ブログ経由でメルマガを発信し、メルマガから独自商品を販売したりする方法もあります。

 

ただ、ある程度の金額を稼げるようになるまでには、メチャンコ時間がかかります。

 

僕の場合だと、2000時間近くやって、やっとまとまった金額を稼げるようになりました。

 

ブログのノウハウについては、ネットで調べれば無料でいくらでも情報が出ているので、興味がある方は挑戦してみてください。

 

データー入力

 

データー入力は、音声や紙に書かれたことを正確にパソコンに入力する仕事です。

 

ブログと比べれば、こちらの方がハードルははるかに低いです。

 

パソコン入力ができる人ならすぐに始められますが、ハッキリ言って大した金額は稼げません。

 

入力スピードと正確性がものをいう仕事なので、入力が遅い人や正確性がない人はやめた方がいいかもです。

 

ただ、久しぶりに仕事をする人がリハビリ的にやるのなら、データー入力は最適かと思います。

 

ライター

ライターは、与えられた課題について、決められた文字数で記事を書くお仕事です。

 

例えば

・1000文字以内で「若ハゲ」についての記事を書くとか

・2000文字以内で「下半身デブ」についての記事を書くとか

 

そんな感じです。

 

これも大した額は稼げませんが、データー入力よりはマシかと思います。

 

基本的にネットの情報を調べて書けることがほとんどなので、外出する必要はありません。

 

アフィリエイター

これは、企業の商品を自分のサイトで紹介して販売する仕事です。

 

僕もちょこっとやっています。

 

でも、まとまった金額を稼げるようになるには、相当な時間がかかります。

 

ネットを見ると「アフィリエイトで稼ぐためのノウハウ」系の情報があふれていますが、ほとんどは初心者をカモにしています。

 

「自分はアフィリエイトでこんなに稼いだよ、あなたもやれば稼げるよ、僕がノウハウ教えるね」的な流れで無料メルマガに誘い込み、最後に高額なノウハウを売りつけているのです。

 

アフィリエイトで本当に大金を稼いでいる人は、見ず知らずの人に大切なノウハウを絶対教えません。

 

でも悲しいことに多くの初心者は、コロリとダマされてノウハウを購入し、結局稼げずに撤退しているのが現状です。

 

だから、本気でやろうと思う人以外にはおススメできません。

 

建築模型製作

 

これは、自宅で建築模型を作るお仕事です。

 

単価はそこそこ高いお仕事ですが、事前に通信講座で「建築模型士」の資格を取得する必要があります。

 

その期間は、3~4ヶ月位です。

 

でも資格さえ取れば、一件あたり5万程度の単価の高いお仕事をもらうことができますし、中には50万超の大型案件もあります。

 

物を作るのが好きな人にはおススメです。

 

まとめ

いろいろなケースがあるので一概には言えませんが、引きこもること=悪い事ばかりとは思いません。

 

人生は長いですし、引きこもりたくなる時があるのも普通だと思います。

 

引きこもりが自分に合っている人はそれでいいし、それじゃイヤだという人は、引きこもりの経験を糧にして、新しい人生を踏み出せばいいと思うのです。

 

ただ、引きこもりで無収入だと、いづれ生活が破綻します。

 

だから、何らかの手段で稼ぐ方法を考えなければなりません。

 

そのことについては、下記の記事に書きましたので、興味ある方は続きをお読みください。

 

充実した人生を送るために

下記は、今よりも充実した人生を送りたいと願う方に向けて書いています。

 

だから、今の生活に満足している方は、これ以後は読む必要はありません。

 

どうか本気で現状を変えたいと思う方だけお読みください。

 

**************************

 

充実した人生を送るためには、自分で仕事を選ぶことです。

 

誰かに強制的に仕事を押しつけられたり、イヤイヤながら仕方なく働いても充実した人生は送れません。

 

大事なのは、自分の意思で仕事を決めることです。

 

そのためには、まず武器を持つこと。

 

武器を持つとは、自分を売り込むことができる技術や専門知識を持つということです。

 

独立するにしても、転職するにしても、それは同じです。

 

つまり、自分の武器をもつことができれば

 

【手に職をつけたり、自由な働き方ができたり、自分で好きな会社を選ぶ】ことができるのです。

 

つまり自分が主体となって人生を生きることができるのです。

 

とは言っても、働きながら技術や専門知識を身につけるのは大変なことです。

 

僕がサラリーマンだった時は、

 

・未経験者でも身につけることができる

・学んだことが現実の世界で武器として使える

・今だけでなく、今後も長い期間通用する

 

このような条件をクリアーする技術や専門知識とはなんだろうか?

 

といつも考えていました。

 

そして最終的にたどり着いたのがプログラミングでした。

 

今考えても、現実的な選択だったと思っています。

 

プログラミングというと、マニアックな世界に感じる人もいるかもしれません。

 

でも実は、【まったくの素人でも短期間にそれなりの技術を身につけることが可能な数少ない分野の一つ】なんです。

 

それに、何よりありがたいのは時間と場所に縛られないで働くことができる!という点です。

 

また日本では、「プログラマーの供給は完全に不足」しています。

 

将来多くの仕事がAIにとって代わると言われていますが、そのAIを使ってロボットを動かすプログラムは人間がやらなければなりません。

 

だから、技術さえ身につければ「仕事が見つからない方が難しい!」という状況です。

 

そのような状況を総合的に考えて、僕はプログラミングしかない!と思い挑戦しました。

 

しかし最初は、うまくいきませんでした。

 

独学だったので

 

・時間がかかりすぎて効率が悪い

・モチベーションが続かない

・最新のテクノロジー(実用的なテクノロジー)が分からない

 

そんな問題が出てきたのです。

 

もう挫折する寸前でした。

 

何とか挫折しなかったのは、途中からプログラミングスクールに通ったからです。

 

スクールで学ぶと、当然お金がかかります。

 

でも、【一生使える技術を身につけるための投資】なので決して無駄なことではないと思い決断しました。

 

ここで一つアドバイスをします。

 

もし、これからプログラミングに挑戦しようと思うなら、できるだけちゃんとした大手のスクールを選んでください。

 

ネットを見れば、さまざまなプログラミング系のスクールが出ていますが、値段だけを見て決めるのは危険です。

 

というのも、僕は最初に金額の安いスクールに入って失敗した経験があるのです。

 

それで、相当なお金と時間を無駄にしてしまいました。

 

最初にケチったために後で後悔するよりは、ちょっと高くても最初からしっかりしたところで学ぶべきです。

 

おススメできるスクールはどこですか?と聞かれれば、現時点では【TECHCAMP】と僕は答えています。

 

理由は、1人1人にメンターがついて個別のスケジュール管理や学習アドバイスをしてくれることと、未経験者でも分かるように相当な時間をかけてしっかり学習するスタイルになっていることです。

 

全国の教室を利用して学習することも可能ですし、オンラインのみの学習も可能です。

 

本気で人生を変えたいと思うのなら絶対おススメです。【TECHCAMP】

 

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ちょっと話が長くなりましたが、【あなたには充実した人生を送る権利がある!】ということをどうか忘れないでください。

 

そして人生を変えるには、【リスクを取ってチャレンジする必要がある】ということです。

 

因みに僕の友人も、僕のススメでプログラミングを学び、独立を果たし人生を変えました。

 

プログラミングだろうが他の方法だろうが何でもいいので、技術や専門知識をつけて新しい世界に挑戦してみてください。

 

でも失敗したら怖いな、今の仕事は嫌だけど、チャレンジはしたくないな・・・

 

そう思っていたら、一生、自分の道は見つけられません。

 

本気で現状を変えたいと思うから、この記事をここまで読んだんですよね? 

 

いま動かずにページを閉じたら、明日も同じ生活が続きますよ。

 

繰り返しますが、人生を変えるには、リスクを取ってチャレンジする必要があります。

 

僕が会社を辞めた時、先行きが見えなかったのでとても怖かった事を覚えています。

 

でも、どうしても人生を変えたかったので、自分を信じて挑戦しました。

 

あの時、勇気を振り絞って決断したから、人生が変わったと思っています。

 

僕は、あなたの未来を変えることはできません。

 

あなたの未来は、あなたの手でしか変えることができないのです。

 

たった1度しかない人生です。

 

どうか、自分のやりたいように思いっきりやってみてください。

 

現状を変えたいと思うなら、勇気をもって一歩を踏み出してください。

 

僕のような平凡な人間でもできたのですから、あなたにもできるはずです。

 

応援してます!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。